ウェディングドレスのレンタルなら人気ドレスショップのトップウェディング TOP WEDDING BLOG

HARDY AMIES 2015/01/16

皆様こんばんは。

早いもので1月も半ばにさしかかりました。

先日の3連休は多くのお客様にご来店いただきました。

皆様ありがとうございます。

新しく入荷したドレスがたくさんございますので、是非HPにてご確認ください。

気になる衣裳がございましたら、お気軽にスタッフまでお声掛けください。

本日はその中から「HARDY AMIES(ハーディ エイミス)」のドレスをご紹介いたします。

 

weddingdress_1459_01_l

格式が高く、正統派と言われている「ロイヤルウェディング」をイメージされたドレス。

ウェディングドレスの高級生地素材として有名な「ミカド」が使われています。

ミカドとは(皇帝)の名にふさわしい最高級シルクで、独特の光沢感とハリがある生地です。

weddingdress_1459_02_l

その生地の上にシルバーアイボリーのコードレースで陰影を表現し、圧倒的な存在感を放っています。

真珠のような輝きのビーズが立体的に施されたとても贅沢な一着です。

是非一度ご試着下さい。

 

本日はMariがお送り致しました。

ウェディングドレスレンタル TOP WEDDING

グローブの意味 2015/01/09

皆様こんばんは。

また寒い日が続いていますね。

インフルエンザも流行っていますのでお気を付け下さい。

 

新婦様のグローブには様々な意味があるのはご存知ですか。

weddingdress_1393_02_l

グローブには、「露出を控える」というフォーマルな意味もありますが、

それに加え、「無垢を表す」という意味もあります。

weddingdress_1371_02_l

昔から結婚前の新婦様は、無垢でけがれのない存在だと考えられていました。

グローブには、無垢な新婦様を守り、清めるためのものとも言われています。

weddingdress_1373_03_l

そして、指輪交換の儀式の際、グローブを外す行為には

「今からあなたのものになります」

という新婦様から、新郎様に向けての誓いの意味が込められているとされています。

 

もちろん新郎様のグローブにも意味があります。

c301_2

昔、男性は、「右手に剣」、「左手に盾」を持ち戦っていました。

結婚式のときは、「剣も盾も必要ない、今日は戦う意思はない」という意味でグローブに持ち替えたそうです。

新郎様のグローブは新婦様を守る剣の代わりだと言われています。

また新郎様が右側に立つのは、悪魔が襲ってきたときにすぐ新婦様を守るためなんだそうです。

結婚式のアイテムには様々な意味があるんですね。

本日はMariがお送りいたしました。

ウェディングドレスレンタル TOP WEDDING

新しい年、2015年はじまりです。 2015/1/4

新年、明けましておめでとうございます。
トップウェディング北山店です。
SHOZAN店は、1日早い始まりでしたが、
北山店、トップビューティは本日1月4日より
OPENとなりました。
年始の寒波の影響により、京都でも61年ぶりの大雪で、
いつもと違った雰囲気のお正月となったのではないでしょうか。

いかがお過ごしでしたか。
昨年お世話になった方、今年お世話になる方、
すべての皆さまとの出会いは、トップウェディングにとって生き生きと輝く未来へ
繋がります。
ご縁を大切に、また、絆を深めていきたいと思います。
「誰か」の為に、何か出来る事、喜んで頂ける事があるなら、
全力でサポートさせて頂きたい、
そんな熱い思いのスタッフばかりあつまった居心地のよい空間と、
笑顔であふれるサロンをご提供致します。

出会いは一期一会ですが、絆と信頼は永遠に続きます。
皆さまのしあわせをこころより願い、思いを新たに皆さまをお迎えしたいと思います。

本年も、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

      トップウェディング スタッフ一同f0021869_20543560

ウェディングドレスレンタル TOP WEDDING