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赤色 打掛 2019/10/26

みなさまこんばんは

トップウェディングのブログをご覧頂きましてありがとうございます

 

ハロウィンを間近に街中にかぼちゃが増えてとても賑わっていますね

店内から聞こえてくるBGMもハロウィン使用でつい浮かれてしまいます

 

 

本日は和装のご紹介です

花嫁和装の中でもダントツといっていいほどの人気を誇る

赤地の色打掛

 

 

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Item No      1122「朱赤飛鶴花ちらし」

日本では昔から亀と並び「長寿」の象徴とされる鶴

まさにその飛び鶴をはじめ牡丹や椛などのおめでたいとされている花々が

打掛を一面に埋め尽くした豪華絢爛な1着

 

 

 

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Item No  1135「Mika Ninagawa」

蜷川実花の世界観そのものを色打掛で表現

一般的ではない奇抜で斬新なデザイン

ほかにないデザインだからこそ多くの花嫁を魅了し続ける

蜷川実花のブライダルコレクションです

赤×ダークカラー

シックながらも華やかに演出されたプリント柄は

ゲストの目を惹くことはもちろん

写真撮りでもしっかり印象を焼き付けます

 

 

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Item No  1058「御所解 牡丹紋」

色打掛の王道カラー

裾にかけて大きく描かれた牡丹の花

小さいつぼみから大きな花を咲かせることから「富貴」を象徴しています

また 春を代表する牡丹の花は季節に合わせてお召しになると

より一層粋で上品な愛らしさを醸します

 

赤はもちろん多数の打掛をご用意しております

ぜひ一度ご試着下さいませ

 

 

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紋付・袴 2019/10/27

皆様、こんばんは。

TOP WEDDINGです。

いつもTOP WEDDINGのブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。

早いもので、10月最後の週末が終わりを迎えております。

肌寒い日が増えましたね。

皆様、体調にはお気をつけ下さい。

 

本日は、新郎様の和装、紋付・袴をご紹介させて頂きます。

紋付:「黒地染め抜き五つ紋つき羽二重(くろじそめぬきいつつもんつきはぶたえ)」
袴 :「仙台平袴(せんだいひらはかま)」

 

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男性の第一礼装です。
白の半襟のついた長襦袢を合わせ
紋付は、羽織と着物が2枚ひと組になっており、どちらにも「紋(もん)」がついています。
「紋(もん)」は、各ご家庭に受け継がれている「家紋(かもん)」をつけます。
「トップ  ウェディング」では、「丸に違い鷹の羽」という男性家紋をお付けしておりますが、
家紋指定をする事ができますので、お衣裳が決まりましたら、ぜひ家紋をお知らせ下さい。

家紋は各ご家庭によって微妙な違いがあります。
葉脈1本多い少ないなど、細かく決められていますので、
画像をもってきて頂けると正確な家紋をお調べ致します。

帯は、紺地の博多織など、格式の高い帯をしめます。

羽織につける羽織ひも(房(ふさ)と呼んでいます。)は、白色が一般的ですが、
色打掛や、引振袖に合わせるときは、金色を使用したりもします。

 

草履は、白足袋をはき、鼻緒を白で合わせます。

紋付は、黒以外にも、白地やグレー、紺など、バリエーションもございます。

 

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新婦様のお衣裳に合わせてお選び下さいませ。

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花嫁和装 2019/10/24

みなさま、こんばんはトップウェディングです。

朝晩は肌寒くなりすっかり秋を感じる季節になりましたね。

もうすぐ紅葉のシーズン!!

紅葉をバックに和装で前撮りをお考えの新郎、新婦様も多いと思います。

その中でも色打掛は婚礼において第一礼装といわれ格調高い衣裳です。

今回は、その打掛についてご説明せせて頂きます。

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染め

数多くある染め技法の中でも伝統的な「桶絞り」

100枚染めれば100通り 職人が創り出す1つとして同じ柄は作り出すことのできない

特別な日にふさわしい一点

 

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織物

絹糸を使用した手織りの一品は「唐織」という唐から伝わる技法

色糸のふっくらとした立体感がでる為

色彩豊かで重厚な雰囲気がでます

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刺繍

京都では「京繍」きょうぬい

と呼ばれ日本刺繍の特徴である糸に撚りをかける技法

この「より」の強弱によって光の反射を調節し繊細な表現が生まれます

 

 

 

柄ひとつとってもいろんな想いが込められています

細部までとことんこだわりぬいて、運命の一着を見つけて下さい

 

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